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オスカー君は、アメリカのロードアイランド州プロビデンスの養護・リハビリセンターで飼われている2歳のネコだ。
オスカー君は「死の使い」である。
なぜなら、オスカー君は患者の生死を予測することができるのだ。
オスカー君は、患者のそばに来ると、2つの反応を示す。
鼻をひくつかせ、そのまま通り過ぎるというパターンか、もしくは患者のそばで、体を丸めて横になるのだ。
オスカー君が横になった場合、その患者は間もなく亡くなるという。
そのため、職員はすぐに家族を呼び寄せるらしい。
そうしてついたオスカー君のあだ名が死の使いだ。
これまでこの予言が外れたことはないらしい。
なんともすごい話だ。
もちろん、患者はこのことを知らない。
【こぼれ話】「死の天使」?=患者の死を予知する猫、オスカー君−米
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070727-00000106-jij-ent&kz=ent
ところでやっと夏らしくなってきた。
今日も朝からクーラーを付けてしまい、熱さに弱い私である。
このままだとこの夏の電気代が恐ろしいことになりそうだ。
がんばって働いて、お金を稼がなくてはねw
猛暑関連株でも買おうかな(笑)
オスカー君




